ホーム


商品案内

■ 土量計算システム

規格・仕様 ---
動作環境
  1. Windows95/98、NT3.51/NT4.0が動作する環境(メモリー32MB以上を推奨)
  2. ハードディスク必要容量約10MB
  3. 画面解像度800×600以上を推奨
  4. 3.5"フロッピードライブ1機必須
提供メディア 本体プログラムFD(3.5")1枚にてご提供
開発元 (株)システム情報企画
商品価格 ¥52,500-(内消費税)
商品の主な機能及び特徴
  1. 距離は追加距離方式で計算、測点間隔により自動設定されますが、追加距離の指定により自動補正も行います。
  2. ブレーキ位置と見立て距離の設定を行うことにより、ブレーキの設定が可能です(最大5点)
  3. 土工区分は「切土」「盛土」「幅」「法長」の選択が可能、又各区分毎に名称の登録が可能で、出力時は土工区分の組み合わせが選択でき、その出力項目毎(断面、幅、法長)に分類され出力されます。
  4. 土量の計算は平均断面法で行います。
  5. 変更設計により項目に変更があった場合の変更値を入力、出力時2段書きが可能です。
  6. 出力レイアウト機能により、土工区分毎のページ指定および範囲指定ができます。
  7. 印刷時、出力位桁数(距離、断面積、土量、平均、合計値)の指定が可能です。
本システムは体験版を用意しております。
お試しになりたい場合は、「ダウンロードコーナー」からダウンロードして下さい。
カタログと出力例のダウンロード
 カタログ   出力例《計算書》      

PDF形式データですので、アドビシステムズ社のAdobe Acrobat(R) Readerが必要です。              

Copyright2006 System Information Planning co,.LTD.