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「杭基礎スラブの検討システム Ver1.0」 

通常価格 ¥99,750円(内消費税4,750円)   【USBプロテクト10,500円(税込)】
  1. 杭基礎スラブ条件として、単位体積重量、形状(幅・長さ・厚さ)、杭の陥入深の入力を行います。
  2. 杭の許容支持力と最大荷重より、杭の必要本数を求めます。
  3. 簡易荷重又は詳細荷重の2種類よる荷重設定が可能です。                           ◆簡易設定とは、全重量と偏心位置の入力より杭基礎スラブ全体に等分布荷重又は等変分布荷重の状態での計算を行います。最大5ケースまで設定が可能です。                         ◆詳細設定とは、杭スラブ板の横断方向・延長方向のそれぞれに対し、荷重での入力(KN/m)又は荷重強度(KN/u)での入力が可能です。荷重での入力(KN/m)の際は偏心位置の指定も行えます。
    また、200種類以上の荷重を同時に設定でき、必要な荷重を8ケースまで組み合わせることが可能です。
  4. 杭条件は、杭外径、杭本数(幅方向・延長方向)、杭ピッチ(幅方向・延長方向)の入力を行います。
  5. 杭ピッチは、等間隔配置と任意間隔配置が可能です。
  6. 部材断面計算では、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリートでの検討が可能です。
  7. 配筋条件では「単鉄筋」「複鉄筋」の2択方式と組み立ての考慮も合わせ6択方式が可能です。
  8. 必要有効高、必要鉄筋量の検討を行い、その判定結果により適正配筋が可能です。また、必要鉄筋量計算では「最小鉄筋径優先」又は「最小鉄筋量優先」の設定より自動計算を行います。
  9. 応力計算にてせん断応力がOUTの場合、スターラップ(斜引張鉄筋)の検討が可能です。
  10. 杭支点反力の集計より基礎杭の支持力照査を行います。
  11. 杭と底版結合部の応力照査を行います。
  12. 設計書は、WordおよびRTF(リッチテキストファイル)へ変換出力が可能です。
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リリースのご案内

杭基礎スラブ板の計算システムVer1.0カタログ

杭基礎スラブ板の計算システムVer1.0出力例(簡易荷重・任意スパン)
杭基礎スラブ板の計算システムVer1.0出力例(詳細荷重・等スパン)

杭基礎スラブ板の計算システムVer1.0VIEWER版


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