管網計算システムMulti-WSN
 Q1.CASE1に入力した流量を1.5倍してCASE1の流量にしたい
 Q2.有効水頭の求め方の種類について(地盤・管底・管心・管頂)
 Q3.基図として扱える画像形式
 Q4.計算結果の有効水頭チェックを行ないたい。又は、行ないたくない
 Q5.基図の縮尺を2点間から設定したい
 Q6.基図の縮尺を管路長から設定したい
 Q7.基図(ラスター)を薄く表示させたい
 Q8.管径毎に色分けしたい
 Q9.取水口が2点あり、更に動水位と流水量を固定させたい場合
Q10.1kgf/cm2は何mの水位か?
Q11.平面図の印刷及びDXF出力において、節点の大きさ等を変更したい場合
Q12.管路の結線方法と流向の違いによるポンプの影響の違い
Q13.流量節点が希望の有効水頭に満たない場合、取水口の動水位をいくらにしたら満足するのか?
Q14.農業用水における最大流量から最多最少流量の求め方
Q15.Ver1.6とVer.2.0の違い
Q16.平面図印刷において節点情報が正しく印刷されない
Q17.多点流入で流入点の動水頭と流量を固定することは可能か?

◆洪水吐容量計算システム◆
 Q1.計算書の図形(イメージ)がギザギザで出力される
 Q2.A項・B項・C項流量とは?
 Q3.設計洪水流量とは?
 Q4.設計洪水量の算出方法について(特性係数法・R1とRc・直接合理式)
 Q5.降雨強度式が無い地区の降雨強度式の求め方
 Q6.高さの変化や屈折がある放水路の検討を行う場合
 Q7.洪水到達時間及び設計洪水量の丸め処理
 Q8.接近水路・調整部の設計水頭を固定して計算したい
 Q9.接近水路・調整部の水路幅を固定して計算したい
Q10.降雨強度式を地区名から新規に登録したい
Q11.登録してある降雨強度式の値を変更したい
Q12.流域内の地形種類割合から流出・流域係数を求めたい
Q13.本システムで使用できる強度式と式形状

◆その他商品◆